さるかに

ブックオフで購入。
「さるかに」のみ、不思議なほど、二男のお気に入り(現在進行形)。
もうウンザリするほど読んでます。
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昨日、アマゾンで購入。シリーズ3冊目。
一度に揃えちゃうより、少しずつの方が、興味を持って見てくれるかな、と。
今回、「さかな」を選んだのは、金魚を飼ったからというのと、おばあちゃんが水族館に行こうかと言ったから(結局行けなさそう)。
すごい、食いつき!長男はもう字が完璧に読めるから、自分で読んで、ちょっと意味が分からないと聞いてくる。
二男はリアルな絵と、「ニモに出てきた~!」と喜んで見てる。
このシリーズは幼稚園~低学年にすごく合っててイイと思う。問いかけで、生態を教えてくれる。
載ってる種類もそこそこだし、多すぎなくて◎。
各ページにキャラクターが隠れていて、それを探すのも楽しいの、喧嘩しながら探しあってるけど、苦笑。

こちら2冊目に購入した「むし」、こちらもアマゾンで。綺麗なのが届くから嬉しいよね♪本屋だと揃ってなかったりもするし。
これはクワガタの「がっちゃん」を飼ったときに。男の子だしね。
こちらもイイ食いつきでした♪
ただし、気持ち悪いです、かなり。
ママは我慢我慢で読みました、涙。

こちら、1冊目に、もちろんアマゾンで購入。
とりあえず「どうぶつ」かな、と。
中身は本屋で見て、このシリーズに決めた。
初めは、キャラ探すのと、モグラとかに興味持ち見てたけど、「どうぶつ」はイマイチらしい。
謎めいた分野がいいのかな?
あと「ちきゅう」「からだ」は買うつもり。
ママ的には「くさばな」も欲しいけど、あんまり見なそうね~。
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童話館より。
この本が嫌いな子はまずいないね!絶対みんな好き。
簡単に説明すると、小さい青虫がりんごやみかんやケーキやソーセージなんかを食べて、さなぎになって蝶になるお話(ホントに簡単、笑)。
食べるものには全部、本に穴が開いていて、指を入れてモグモグって遊べるの。
それに、曜日と5までの数が出てくるので、ちょっとしたお勉強にもなる。
食べ過ぎてお腹痛くなったりして、この辺の教育にもなってるのかな。よく、「青虫さんみたいにお腹いたくなっちゃうよ」ってオヤツの食べすぎ注意したもの。
あまりにも気に入って、もう1冊小さいの本屋で買った。二男はよく持ち歩いてました。
それと、最後の蝶の絵を開いて、大きい本はお母さん、小さい本は子供にして、お母さんごっこもしました。
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本屋さんで購入。
ママのつわりが酷くて実家にいた時に買って、よく読んだ。
長男が2才頃、しゃべり始めたばかりの可愛い声で「にんじんかいけ」って読むのを催促してきたな。
おじいちゃんにもよく読んでもらっていて、今でも思い出の1冊であろう。
ちなみにママも小さい頃好きだったな。今、思い出したけど、父親に読んでもらった記憶が。
お風呂に入るお話だから、父親のイメージなのかな~?
そういえば、二男には読んであげていないような。明日、読んでみようかな。
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アマゾンで購入。
長男が幼稚園で初めて読んでもらった本だと思う。
クラス皆が大好きで4月は毎日読んでもらっていたと思う。(他の子も買ったり借りたりしてた)
ナイフの話を一生懸命してくれて、ちょっと訳分からなくて(笑)。
検索したら、出てきたから、どんな本か見たいのと、そんなに気に入るのならば、と購入しちゃった。
ナイフが、折れたり、切れたり、ほどけたり、溶けたり、ちぎれたり、ちらばったり、伸びたり、縮んだり、膨らんだり。
ただ、それだけの本。大人だったら「なにこれ」でオシマイ、な感じ。
なのに、こういうのが面白いんだね、子供って。
二男も大のお気に入りで(その時2才後半)、二人で笑い転げてた。
そのうち、自分がナイフになりきって、体をよじったり、曲げたり、変顔したり(笑)、表現して遊びだした。
二人でやると、大盛り上がりで大爆笑!
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本屋で購入。
ママが気に入っちゃって、まだまだ年齢的には早い本だったけど、いつか読んであげようと、買った。
1滴のしずくが水から氷になったり、また水になったり、蒸気になったり…とある意味、科学的な内容なの。
それを、面白く、楽しく、描いてあって、自然に学べる絵本。
まだまだ、早いと思っていたのに、3才か4才頃には楽しそうに聞いていた。
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童話館より。
これなかなかオススメ。
届いてからしばらくは子供が持ってきてよく読んだ。案外小さい頃に届き、長いけど大丈夫かな?と思ったけど、身近なものが出てくるからか、興味もって聞いていた。そういえば、長男はコレが始めてのストーリーのある絵本だったな。
ジャガイモさんがねずみに頭をかじられて、キャベツさんに包帯してもらって、食器やお鍋がガヤガヤ追い立てるんだけど、全然ダメで、勇敢なたまねぎさんが立ち向かい、目をしみらせて退治するお話。
切り絵で出来てる。この作家さんの作品は全てそうかな、知る限りでは。この作家さんの絵本、お話も不思議で変で面白いものが多いね。
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妊娠中に本屋さんで購入。
お腹の中の赤ちゃんに読んであげていました。
小さいウサギが大きいウサギのことを「これくらいすき」といろいろな表現で言うんだけど、
大きいウサギはもっともっと大きな好きの表現なの。
それを繰り返してるうちに、夜になって、小さいウサギは夢の中。
最後の大きいウサギのセリフがまた素敵。
大きいウサギは親なのかな~?その辺は微妙に分からない。でも、きっとそうだと思う。
子供が大きくなってからも何回か読んだ。反応はまあまあ。
お腹にいた時読んであげたの覚えてるか聞いたら、覚えてないって、苦笑。
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本屋で購入。
近くの児童館で「劇団プーク」の観劇会があり、このお話の人形劇を見たの。(5才と3才のとき)
で、思い出に、繰り返しの大切さに、図書券あったし、有名なお話だし、絵も素朴で気に入ったので。
たまたま一人で本屋に行った時だったので、帰宅後「じゃんじゃじゃ~ん」と出したが、
反応薄い。。。興味ない?
「このお話、劇で観たよね~」と誘って、何度か読んだが、自分達からは読む気にならない様。
でも、読んでると、質問してきたり、これはこうだったよね~、とか楽しそうなんだけどね。
しかし、このお話の内容、ママ的にはちょっと納得いかない。
だって、殺されそうな場所(母親はそう思っている)に子供1人で行かせる?安全なとこなら別だけど。
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童話館より。
ママも小さい頃呼んだ絵本。好きな1冊だったと思う。
だから、これも届くのを楽しみにしていた。
だ、だのに。
誘っても誘っても、怖いからって嫌がる。
じゃあ、せっけんのところは飛ばすから、でちょっと読んだ程度。
大きくなってから、「ここ、怖くて泣いちゃったんだよね~」って楽しそうに見てたけど。
ママ的には素敵な絵本だと思う。絵もお話も♪
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